2007年04月06日

某H社続き

最終面接に進んでしまいました。
必ず第一志望って言わなくてもいいんだ。
次回どれほど入りたいかという熱意を見せなければ。
しかし、同じくらい入りたい会社がこうも多いと熱意を見せるのも難しい。
どうしても心に嘘をつけないからな。
こっちも入りたい、いっぽうあっちも捨てがたいという状況がつらい。
一つにすっぱり決められないものかね。


捨てる力がある人は選んだ一つの選択肢における危険性を負うことに責任を持っている。
一方捨てられなくて一つに決められない人はどれかを選ぶことで負う危険性をとを避けている。
と某社の筆記試験の問題文に書いてありました。
言うまでもなく私は後者でしょう。
捨てる力が欲しい今日この頃。

他の会社からの選考結果の連絡が来ないのですが。
ひょっとして捨てられたか??


posted by かわ at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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